第43回おゆうぎ会:年中編

年中トップは「会いたかった」のつばめ組。
トップにふさわしく、元気にそして華やかにアイドルが登場しました。
会場も一気にテンションアップしていきました。

※写真はすべてごっこの時の物です。

№2はあの伝説のロックバンドが復活!うぐいす組による「Don’t Stop Me Now」。
うぐいすの子どもたちがフレディーマーキュリーに変身し白梅幼稚園のホールに登場。
マイクスタンドを持ったパフォーマンスが決まっていました

幼稚園のホールがディズニーランドに早変わり。
№3はひばり組の「ミッキーマウス・マーチ」です。
ミッキーとミニーがかわいく踊ってくれました。心がほんわか温かくなりましたね。

№4はつばめ組のエグザイルチームによる「Rising Sun」です。
パフォーマンス集団になったつばめの男の子たち。
途中サングラスをかけても踊りましたが、とってもかっこよかったです。

男女の息がぴったり合っていた№5うぐいす組の「何でもねだり」。
年長かと思うくらい踊りが上手で、会場からも声が出ていました。
衣装のコントラストもステージのライトに映えていましたね。

№6はひばり組の「MaGic in youR Eyes」。
ひばりの女の子が魔女に大変身しました。
ほうきに乗ってリズムよく踊る姿は空を飛んでいるようでしたね。

つばめ組の「あしたも笑顔で」は№7で、男女Mixのチームです。
ほんわかムードの中にもおゆうぎらしいフリが入り会場を盛り上げました。
気持ちがひとつになっていて、一体感を感じましたね。

№8はうぐいす組「A winter fairy is melting a snowman」です。
この時期らしい曲に乗ってステージに上がった子どもたちは雪の妖精のようでした。
その妖精たちは会場を盛り上げてくれて、とても素敵でしたね。

年中組のトリを飾るのはひばり組の「熱闘甲子園」。
丸刈り男子が応援団に扮し、みんなにエールを送りました。
上半身裸に学ラン、白のハチマキとまさに男の子たちの気合いを十分感じたおゆうぎになりました。

年中さんは合唱と、合奏にも初挑戦。
タンバリン、カスタネット、トライアングル、鈴と4つの音色のハーモニーを曲にのせました。
歌も大きな声で元気よく歌い上げ、気持ちのこもった合唱になりました。

年中さんの最後もクリスマス会が行われました。
今年はサンタさんがプレゼントを忘れてしまいましたね。
しかし無事に子どもたちに渡すことができました。

これからの予定

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  1. 2020.10.20

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